2026年7月14日火曜日

マイクラ:街のはずれに小さい池を作る

 桜の屋根の街作りにちょっと飽きたので、別の街をやってきた。ここも、アカシアの屋根の街から200マスくらいの距離なので、けっこう近い。

家の近くに段差があって、道にするにはちょっとイマイチなので、まずはこの段差をならす(画像の中央上あたりの、赤い花が咲いているあたりが、段差)。整地!! 

整地完了。石があるけど、そこは土で入れ替えるとして。これで、なだらかな道を作れるぞ。

さっきまで整地していたところの左側が、ボコーっとへこんでいた。土とかで埋めようかと思ったけど、池を作ることにした。このくらいのサイズの池を自作するのは初。 

水位を決めて、周囲の壁にぶつけるように、バケツで水を撒いていく。結局、池の中央のほうには水が届かない。ここからどうやって、水面を平にするかな~。

結局、水位から一マスだけ低いところまで、ネザーラックで埋めることにした。別にネザーラックである必要はないけど、あとで埋めた分は壊すので、ネザーラックだと壊す箇所が分かりやすい。池の外側から、埋めていくのがポイント。

埋めきった状態が、以下の写真。水面が平になったので、ネザーラックを壊す! 

壊した。

今回、最初にバケツで水を撒いたけど、、、 まず最初に、水位から一マス低いところまでネザーラックで埋めて、それからバケツで水を撒いて、深さ一マスの水場を作る(で、そのあとに、ネザーラックを破壊する)ほうが楽かもしれない。どうせ埋めることになるなら。次はそうやってみるか。

アカシアの街の夜景が綺麗だったので一枚撮った。ここも、もう少し開拓したいが、またそのうちかな。笑




2026年7月12日日曜日

マイクラ:桜の屋根の町づくり

前回に続いて、 桜の屋根の街づくり。

とりあえず、ペールオークの木を柱にした家を一軒、建築。なんだかんだで配色のバランスはとれている気がする。あまり色の種類を増やさないほうがいいんだろうね。

もう一軒。今度はオークの木を柱にした。間違えて壁をオークの板材で作っちゃったので、このあとペールオークの板材に変えました。めんどうだったけど、、、。笑

さらにもう一軒。もともとL字型の家があったので、それをリフォーム。これも柱にペールオークを使用。ピンクと白だと、なんかかわいい感じになるよね。ファンシー。

ここまで作ってきた家を、ちょっと引いて見たときの景観。けっこう段差があるので、中央に階段を作った。階段もピンクにしたら、やりすぎかな~。とりあえずいつものオークの木の階段で。

アカシアの屋根の街と、この桜の屋根の街は、100~200マスくらいの距離なので、間をつなぐ道を簡単に舗装。シャベルで整えるのと、丸石をたまに混ぜる感じで。まだ家が少ないのでちょっと寂しいけど、少しずつ作っていこう。




 

 

 

2026年7月5日日曜日

マイクラ:桜の屋根の家の建築を開始

アカシアの屋根の家をけっこう作ったので、そのエリアの開拓はしばらく休憩。ちょっと移動したところに別の街があったので、そこをリフォームする。
 
周りに桜の木がたくさんあるので、桜の屋根にする。 
 
さっそく一軒目。村人がお化けみたいになってるけど・・・ 
 
柱はペールオークの原木。壁や屋根の縁は、ペールオークの板材。で、屋根は桜の板材。 
完成図が以下。 

桜の板材は、色が薄いので、ペールオークで縁取りすると、淡い感じになるね。まあでもこれはこれでいいか。この町は、こんなふうな淡い感じの街並みにしていこう。

柱や屋根の縁をダークオークにすると、上のような感じになった。いいんじゃない?

 もう一軒、今度は、オークの木で、柱や屋根の縁を作ってみるか。壁はペールオーク。 

完成図はこちら。

まあ悪くないけど、、、まだペールオークとかダークオークのほうが好きかなぁ。

次はトウヒと組合せてみるかな~。