2026年7月18日土曜日

マイクラ:お城の建築を開始(気分転換)

 ここらで少し城の建築を始めることにする。ずーっと同じ建物ばっかり作ってると飽きてくるので、城を作ったり、街を作ったりすると、それが少し解消されないかな、、、という希望を込めて。

今のワールドには街がもともと4つくらい近くにあって、その4つの街の中央あたりに城を作る。街を作ってるときにも、城っぽいのものが見えると、気分が良くなりそうだし。笑

と言っても、、、城の全体設計をできるほどの建築知識やイメージが無いので、、、とりあえず、街から城(を作る予定のあたり)に続く道を作るところから始めてみる。つまり行き当たりばったりである。

以下が、元の状態。 遠くに桜の木の街が見える。城を作る場所は、台地みたいな形状になってます。

道を作った後。

道の先に、城へ続く入口というか、門みたいなものを作る。階段もセットで。

柱を太くしてみる。装飾は後でやるとして(やらないかも。笑)、それっぽい感じになった。この階段を昇ったらお城があるということにしよう。 

もともと、この台地のあたりにネザーゲートを作っていたんだけど、これは城の中の一部屋ということにしよう(行き当たりばったり。笑)。

城の中の大まかな動線だけ、えいやで決めて、ブロックを配置してみる。写真の奥のほうが、門をくぐって階段を昇った場所。そこから城に入って、まっすぐ行くと階段があり、城の2階に行けることにする。途中で曲がると、ネザーゲートの部屋に行ける。

基本、建物の幅は奇数で構築することにしているので、ネザーゲートの横幅が4マスだと、絶妙に気持ち悪い。なので、横幅5マスのゲートに作り替えた。1階~2階の高さは切り良く10マスに決めちゃって、、、柱も高さ10マスでとりあえず作っていく。


こんな感じで大丈夫か。いったいどんな城になるのか。笑

2026年7月17日金曜日

マイクラ:歪んだ木材の街の建築を開始

 前回は整地したり池を作ったりしたけど、本来の目的である街づくりを開始。

ここも、けっこうな段差がある街。ここをリフォームしていく。 

この町は、ゆがんだ木材の屋根の街にする。青色っぽい感じね。柱はダークオークやトウヒを使って、シックな色にする。灯りは、銅のランタンなどを使って、ちょっと緑っぽい灯りにするとどうだろう。 まずは一軒、建築。

もう一軒。ちょっと高いところに建築。

さらに一軒。夜になったので写真を撮ってみた。もともとサクラが咲いてるんだけど、ここは桜は切り倒して、トウヒの木を植えていこうかな。そのほうが合いそう。サクラの街は別のところにあるし。




2026年7月14日火曜日

マイクラ:街のはずれに小さい池を作る

 桜の屋根の街作りにちょっと飽きたので、別の街をやってきた。ここも、アカシアの屋根の街から200マスくらいの距離なので、けっこう近い。

家の近くに段差があって、道にするにはちょっとイマイチなので、まずはこの段差をならす(画像の中央上あたりの、赤い花が咲いているあたりが、段差)。整地!! 

整地完了。石があるけど、そこは土で入れ替えるとして。これで、なだらかな道を作れるぞ。

さっきまで整地していたところの左側が、ボコーっとへこんでいた。土とかで埋めようかと思ったけど、池を作ることにした。このくらいのサイズの池を自作するのは初。 

水位を決めて、周囲の壁にぶつけるように、バケツで水を撒いていく。結局、池の中央のほうには水が届かない。ここからどうやって、水面を平にするかな~。

結局、水位から一マスだけ低いところまで、ネザーラックで埋めることにした。別にネザーラックである必要はないけど、あとで埋めた分は壊すので、ネザーラックだと壊す箇所が分かりやすい。池の外側から、埋めていくのがポイント。

埋めきった状態が、以下の写真。水面が平になったので、ネザーラックを壊す! 

壊した。

今回、最初にバケツで水を撒いたけど、、、 まず最初に、水位から一マス低いところまでネザーラックで埋めて、それからバケツで水を撒いて、深さ一マスの水場を作る(で、そのあとに、ネザーラックを破壊する)ほうが楽かもしれない。どうせ埋めることになるなら。次はそうやってみるか。

アカシアの街の夜景が綺麗だったので一枚撮った。ここも、もう少し開拓したいが、またそのうちかな。笑