2026年1月31日土曜日

マイクラ:石ブロックでお城を建てる その3

 石ブロックでお城を作って、、、コツコツやってるのでもう3週間くらい?経ってますね。

今回はまずは、1階部分のL字でへこんでた部分から、外に飛び出すように建屋を追加します。地形的に、急勾配になっていたので、建屋の入口から階段を作ります。追加した建屋を正面から見た画像が、以下です。


入口のアーチを作ります。

ここの屋根は、平な屋根ではなく、三角屋根にします。磨いた閃緑岩を使います。

屋根の上は、石レンガのフェンスと鉄柵で装飾します。

窓の形は、ほかの窓の形と合わせます。

柱の1つに、トンガリ屋根をつけます。ここも磨いた閃緑岩を中心に。

別の角度から見たトンガリ屋根。磨いた閃緑岩は白っぽいので、屋根があまり目立たないですね。

城の1階の裏側。少し外側にでっぱる形にします。屋根には磨いた閃緑岩。

でっぱらせた部分を、内側から見た画像。窓を作って、外の明かりが入るようにします。

はい! 四方の壁をコツコツ埋めていって、ようやく外面はそれっぽくなりました。次の写真は、お城を北側から見た図です。

西側から見た写真。

南西から見た写真。

東側から見た写真。

全体的に、もうちょっと壁に装飾して、立体感を出してもいいかなぁ、という気持ちもありますが、いったん、完成ということで。今回、四角形を基本とした構造にしたので、作りやすかったです。四角形は作りやすい(笑)。その分、単調な見た目になっているのも否めませんね。単調にならないようにアクセントをつけるワザを身につけていきたいです。

2026年1月25日日曜日

マイクラ:石ブロックでお城を建てる その2

 前回に続いて、石ブロック主体でお城を作っていきます。

3階建てになっていて、その3階部分を作ります。3階部分は、外の景色が良く見えるように、窓ガラスを大きめにしてみます。


3階の天井部分。4隅は 3 x 3 の柱にしています。

遠くからバランスを確認します。1階部分がL字なこともあって、2階部分の幅が狭くなっていて、それでちょっとバランスが崩れています。あとでこの左右のアンバランスはなんとかするとして、、、上下方向のバランスはまあまあいい感じです。

1階部分の壁に窓を作ります。同じ形の窓でそろえます。明かりには、銅のランタンを使います。最近追加されたランタンなので使ってみたい(笑)。

入口の階段部分を整えます。石レンガや、石レンガ塀でそれっぽい感じにします。

入口部分の足場を、柱で支える感じにしてみます。

雪ブロックが大量に余っているので、それで城の土台のあたりを埋めました。

2階部分が右に寄ってたので、そのバランスを調整します。左側のほうにちょっとした塔を建ててみました。以下の写真のフォーカス部分です。

塔の内側は以下のような感じで、、、。幅2マスの螺旋階段にしました。ぐるぐるぐる・・・

塔の上の部分。石レンガ塀と石レンガブロック、石レンガのハーフブロックを使って、装飾をします。同じような装飾を、城の四隅の柱部分にも追加します。

遠くから確認。柱の上部の装飾で、ちょっといい感じになりました。あと、壁の上のほうに、石レンガの階段とハーフブロックで、でっぱりを追加しました。これでちょっとだけ立体感が出ているはず・・・。

柱の上部の装飾を、もう少しトンガリ感が出るようにしてみました。石レンガのフェンス+オークの木のフェンス+鉄柵、です。あらためて遠くから確認してみた画像が、以下です。

トンガリ感が増して、いい感じになった!と、思います!


1階から2階に続く階段も、整えました。


階段以外はまったく整ってないですが、、、 このまま整えることはないかもしれませんが、、、(笑)。

まだまだ正面以外の壁とか全然作っていないので、頑張ります。またネザー要塞で石を取ってくるかな~~。




2026年1月12日月曜日

マイクラ:石ブロックでお城を建てる その1

 民家を建てているエリアの近くに、石ブロックメインの大きなお城を建てることにします。

城が目立つように、場所はちょっと高いところを選びました。次の写真の、台地みたいになっている場所(竹ブロック)を積み上げているあたり。


城を建てる基準となる高さと、城の入口の座標を決めたので、そこに続く階段を作ることにしました。ちょっと高い位置に建てることにしているので、階段でつなぎます。階段の幅は3マス。

城の骨組みを作っていきます。骨組みの部分は、石レンガにしました。苔むした石レンガと、ひびわれた石レンガも混ぜながら組み立てていきます。(壁は石とか安山岩を使うつもりです)  遠くてわかりづらいですが、壁が真っ平だと面白くないので、柱の部分は1マス飛び出させています。

3階建てにするつもりで、1階部分の高さは17マスにしました。上から見た形は、L字形にしました。長方形にしようと思っていたのですが、一部、地形がへこんでいたので、その地形に合わせてL字にしました。こういうふうに、もともとの地形に合わせて建築することで、その地形ならではの建築感が出たりしないかなーと思っています。

1階のフロア部分は、もともと雪とか氷がたくさんあったので、それは削りつつ、こまめにチェストに保存しています。雪ブロックは壁とか整地にも使えます。

とりあえず、2階部分へ続く階段を作りました。いちいち竹ブロックを使うのが面倒なので。階段の幅は3マス。

落下が怖いので、2階の床部分を作ります。基本的には石のハーフブロックを使います。ハーフブロックを使うことで、石の節約にもなります。

2階部分の骨組みも作ったところで、遠くから見た状態を確認。1階部分をL字にしたので、建物の中央に2階部分を作れなくなりました。なので、2階部分がちょっと右側に寄った状態になってしまっています。このアンバランスな感じはあとで何とかしようかなと思います。ちょいちょい、こんな感じで全体のバランスを確認します。

1階と同じように、2階部分の骨組みを整えます。柱部分(3 x 3)は1マス、外側に飛び出させるように設置します。

2階部分の骨組みを上から見た状態。骨組みにもたいまつを設置しておきます。じゃないとモブが沸くので。笑

続けて3階部分に続く階段。踊り場を2個作って階段の向きを調整。階段を昇ったら、城の正面方向を向くようにしました。

今回はこんなところでしょうか。まだまだスカスカですが、とりあえず3階部分までの骨組みができました。

ちなみに、この状態になるまでに、何度も石や石レンガを取りに行っています。過去に見つけたエンド要塞に行って、ネザライトのつるはし(シルクタッチ、効率強化、修繕)で掘ります。

エンド要塞までは距離があるので、ネザーゲートを通って距離短縮できるようにしています。ネザーの移動中にガストに襲われるのも嫌なので(ネザーの地形が壊れていくので)、ネザーでの移動経路にはネザーラックとかで壁を作っています。あわせて、線路&トロッコで、ネザーでの移動はほぼ自動化。

ネザライトのつるはしの耐久度を回復する必要もあるので、スケルトントラップで回復しています。この回復のための時間を考えると、使い捨てのつるはし(鉄とか銅のつるはし)で、石を取ったほうが効率的かもしれませんが、「石」は、シルクタッチがついてないと取れないんですよね。丸石を焼いてもいいんですけど、そしたら丸石を焼くという手順が発生します。

スケルトントラップであれば、20分くらい放置しておけば、ネザライトのつるはしが完全回復するくらいのスケルトンがたまりますし、経験値の音も気持ちいいので、結局、ネザライトつるはしで石を掘るやり方で落ち着いています。